株式会社壽屋による「たちかわ電子図書館」電子書籍コンテンツの更なる費用負担について

掲載日
2021年12月1日

立川市図書館は、株式会社壽屋に「たちかわ電子図書館」を支援いただき、電子書籍コンテンツの費用負担を受けました。
すでに本年7月利用開始分として電子書籍コンテンツ270点の費用負担をいただいていますが、この度、更なる支援の申出があったことから、改めて覚書を締結し、新たなコンテンツが追加されます。

12月1日(水曜日)よりコンテンツ194点の利用を開始し、立川市立小・中学校との連携により利用が促進されている児童書コンテンツが充実されました。また、2022年3月にも約150点のコンテンツが追加される予定です。

費用負担申出者

株式会社壽屋(本社:立川市)

費用負担の内容

「たちかわ電子図書館」電子書籍コンテンツ

  • 2021年12月1日(水曜日)利用開始分 194点 児童書コンテンツ
  • 2022年3月利用開始分 約150点 デザイン、イラスト、造形、ライトノベルなど(予定)

コトブキヤ・プレゼンツ特集

「たちかわ電子図書館」サイト内に12月1日(水曜日)より「コトブキヤ・プレゼンツ」特集(こども・YA向け)がオープンし、電子書籍コンテンツ194点が追加されました。
絵本、ものがたり、学習参考書など、日頃の読書や勉強に役立つ特集となってます。

関連リンク

たちかわ電子図書館について
株式会社壽屋による「たちかわ電子図書館」電子書籍コンテンツの費用負担について(2021年7月1日)