立川寸志独演会 夏至の独壇場~一番長い昼に笑う~

  • 掲載日2026年5月10日

立川市出身の落語家、立川寸志さんによる落語の実演と、関連資料を展示します。
<演者プロフィール>
立川寸志(たてかわ・すんし)1967年東京都立川市生まれ。出版社勤務を経て2011年8月44歳で立川談四楼に入門。2015年3月二ツ目昇進。2017年渋谷らくご賞《たのしみな二つ目賞》受賞。2024年第24回さがみはら若手落語家選手権優勝。現在、東京都立大学オープンユニバーシティなどで落語をベースにした江戸歴史雑学講座も展開中。2026年10月真打昇進予定。キャッチフレーズは「遅れてきた落語少年」。
案内チラシ(PDF:653KB)

  • 日時:令和8年6月21日(日曜日)午後14時00分~午後15時30分(開場:13時30分予定)
  • 場所:錦学習館 講堂(錦町3-12-25)
  • 対象:どなたでも
  • 定員:先着100人(事前申し込み不要)
  • 参加費:無料
  • 持ち物:室内履き
  • 注意事項:会場の駐車場、駐輪場のご用意はございません。近隣の有料駐車場、または公共交通機関をご利用ください。